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環境への取組み

 私たち水資源機構は、事業の実施にあたり、環境への負荷の少ない持続的発展が可能な社会の構築や地球環境保全に資することが社会的責務との認識に立ち、環境関連法規制の順守及び環境負荷の低減と良好な環境の保全・創出に取り組んでいます。

環境方針

環境への取組に関する理念や基本的な方針として、「環境方針」を定めています。

環境行動計画

環境方針の下、水資源機構の事務・事業活動に伴う環境負荷の一層の低減を実効的・総合的に推進していくことを目的として、環境行動計画を定めています。

この環境行動計画は、以下の計画等の取組やこれまで実施してきた取組を踏まえて定めています。

  1. 水資源機構第3期中期計画における環境保全の取組
  2. 水資源機構地球温暖化対策実行計画における取組

<取組事項関連>

環境マネジメントシステム(W-EMS)による取組の推進

水資源機構の業務運営に即した環境マネジメントシステム(W-EMS〔ウィームス〕)を構築し、環境への取組を継続的に改善しながら推進しています。

取組の実績

環境報告書

毎年度、水資源機構における環境への取組に関する実績についてとりまとめた「環境報告 書」を作成し、公表しています。

水質年報

毎年、水資源機構の管理施設の水質状況についてとりまとめた「水質年報」を作成し、公 表しています。

環境学習会

水資源機構では、職員の環境に対する意識と知識の向上を図るため、全事務所において毎年度1回以上の環境学習会を開催しております。

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