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水とのふれあいフォトコンテスト(カラープリント部門)

「水とのふれあいフォトコンテスト」は、水の週間10周年を記念して1986年にスタートしました。「水とのふれあい」をテーマとした写真作品を通じて、水資源の有限性や水の貴重さ、水資源開発の重要性を訴える「水の日・水の週間」の「顔」ともいえる行事です。グランプリ、優秀賞、特別賞、特選、入選、計20に賞が与えられます。

※ SNS部門はこちら

第31回水とのふれあいフォトコンテスト(カラープリント部門:平成28年度)

募集要項
募集作品

 健全な水循環の重要性や水資源の有限性、水の貴重さ、

水資源開発の重要性について広く理解と関心を深めることに資する作品 

例)・生命を支え、育む水   

      ・ダムや水路、水道など水をつくり、供給するもの   

      ・くらしの中の水   

      ・歴史とともにある水の風景 など

応募サイズ ・カラープリント(キャビネ以上ワイド四ツ切まで)
・デジタルプリントはA4サイズも可
応募票 応募票をダウンロード (PDF PDFファイル 1,476MB)
応募先 〒141-0031
東京都品川区西五反田3-6-30
富士フイルム五反田ビル
富士フイルムイメージングシステムズ株式会社内
「水とのふれあいフォトコンテスト」係宛
問い合わせ 水の週間実行委員会事務局
TEL : 048-600-6513
応募締切 平成28年6月17日(金) (当日消印有効)
審査員 写真家 中谷 吉隆、内田 勲
切り絵作家 筑紫 ゆうな ほか
入賞発表 平成28年7月上旬(予定) 
入賞者には電話にて通知いたします。
・グランプリ 
   国土交通大臣賞 1名 賞金15万円(賞状、記念品)

・優秀賞 
   水の週間実行委員会会長賞 1名

   東京都知事賞 1名

   独立行政法人水資源機構理事長賞 1名 

   賞金 各5万円(賞状、記念品)

・審査員特別賞 1名(記念品)

・特選 5名 (記念品)

・入選 10名 (記念品)

・佳作 20名 (記念品)
主催 水の週間実行委員会
後援 国土交通省/東京都/独立行政法人水資源機構(予定)
協賛 富士フィルムイメージングシステムズ株式会社
著作権の扱い 入賞作品の使用著作権は主催者に帰属し、主催者および関係団体等の広報誌等に使用させていただきます。

 

 なお、水とのふれあいフォトコンテストは公益財団法人河川財団による河川整備基金の助成を受けています。
河川基金

よくあるお問い合わせ

Q. 全国で募集しているのか?
   A. しています。
Q. 水とのふれあいがテーマということであるが、海の写真でも良いか?
   A. かまいません。
Q. 10年前に撮影した写真でも応募可能か?
   A. 何年前の写真でも可能です。ただし、未発表作品に限ります。
Q. 応募写真は返却されるのか?
   A. 返却いたしません。
Q. 一人何枚まで応募可能か?
   A. 何枚でも可能です。ただし、未発表作品に限ります。
Q. 応募票はどこで入手可能か?
   A. 上記の募集要項から応募票をダウンロード可能です。 インターネットがみられない場合は、FAX送信等します。
Q. 入賞発表はいつか?
   A. 6月末に審査会を開催予定です。入賞者には、別途電話等で入選をお知らせします。
Q. 入選作品をどこで見ることができるのか?
   A. 8月1日より開催する、水の週間中央行事等で展示等する予定です。詳細については、後日水資源機構HPに掲載の予定です。

過去の受賞作品一覧

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