2017年6月20日

【お知らせ】6月19日 日本経済新聞(電子版)および日経産業新聞(1面)に職員支援システムの取材記事が掲載されました!



 琵琶湖開発総合管理所では「i-Construction & Management」の一環として、排水機場の運転操作等についてIoTで 支援可能なタブレットとヘッドマウントディスプレイ(HMD)を活用した 職員支援システム を導入しました。
 日本経済新聞社から取材を受けた記事が、6月19日に電子版では動画付きで、また、日経産業新聞では1面全面に掲載されました。
 「記者がトライ」コーナーということで、記者であり、動画のレポーターである薬さんが、水資源機構の 制服に身を包み、実際にHMDやタブレットでシステムを体験した記事となっており、初心者でも機械オンチ でも有効なシステムであることがレポートされています。
 是非ご覧ください!

 なお、当管理所では、適確な管理の取り組みを説明するため、本システムのデモを受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

○日本経済新聞(電子版)掲載ページ

<6月8日の取材状況>
大同川水門前でのレポート状況 会議室での説明と質疑状況

操作支援システム(タブレット)の体験状況 不具合対応支援システム(HMD)の体験状況

こちらもご参照ください。
△過去の職員支援システムに関する記事