水資源機構 利根導水総合事業所
  
 
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地域ガイド

A.見沼代用水元圦公園(行田市) E.茂林寺(館林市)
B.葛西元圦公園(羽生市) F.雷電神社(板倉町)
C.さきたま風土記の丘(行田市) G.渡良瀬遊水池
D.建福寺(羽生市) H.さいたま水族館(羽生市)

A 見沼代用水元圦公園(行田市) 秩父鉄道 武州荒木駅 徒歩40分
見沼代用水元圦公園 八大将軍徳川吉宗の命により見沼代用水約80kmを開削した井沢弥惣兵衛為永(いざわ やそべえ ためなが)の偉業を記念して昭和52年に整備された。

B 葛西元圦公園(羽生市) 東武伊勢崎線 羽生駅 徒歩30分
葛西元圦公園 江戸時代初期に開発された葛西用水を記念して平成4年から整備された公園。

C さきたま風土記の丘(行田市) JR高崎線 行田駅から市内循環無料バス(西循環コース)「埼玉古墳公園前」
さきたま風土記の丘 埼玉古墳群は5世紀から7世紀の始めに造られたと言われる9基の古墳を史跡公園として整備され国の史跡に指定されている。

D 建福寺(羽生市) 東武伊勢崎線 羽生駅 徒歩5分
建福寺 田山花袋の名作「田舎教師」の主人公林清三のモデル小林秀三の墓がある。  

E 茂林寺(館林市) 東武伊勢崎線 茂林寺前駅 徒歩5分
茂林寺 童話「文福茶釜」の元となった茶釜を寺宝として今に伝えられている。

F 雷電神社(板倉町) 東武日光線 板倉東洋大前駅 徒歩15分
雷電神社 板倉川の南に位置するこの一帯の神社の総本山である。当時の館林の藩主である徳川綱吉が「あおい」の紋の使用を許可した名社として、雨乞、雷除など現在もなお広く知られている。

G 渡良瀬遊水地 東武日光線 新古河駅 徒歩5分
渡良瀬遊水地 明治18、23、29年の洪水を契機に、渡良瀬川下流部の洪水被害に対処するために昭和38年から着工された遊水地です。

H さいたま水族館(羽生市) 東武伊勢崎線 羽生駅から約7km
さいたま水族館 羽生水郷公園にある全国でも珍しい淡水魚を中心とした水族館。国の天然記念物のミヤコタナゴなどを展示している。水族館の向かいには、農業を通じて地域の活性化を目指すためつくられたキヤッセイ羽生もあります。
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