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トップページ>霞ヶ浦湖岸の生き物たち(両生類) 

霞ヶ浦湖岸にはさまざまな生き物が生息しています。このページでは、 これらの生物についてご紹介しています。

植物 鳥類 魚類 低生動物 微生物 哺乳類 両生類 爬虫類

両性類

ニホンアマガエル ニホンアマガエル(アマガエル科)
体長は3〜4cm程で、低木や草地にすんでいます。
体の色は緑色ですが、土の上などでは灰色に変わります。
トウキョウダルマガエル トウキョウダルマガエル(アカガエル科)
主に関東地方や仙台、新潟に分布するカエルで、トノサマガエルとも呼ばれ、体長は8cm程です。
水量が比較的多いところに産卵します。
ニホンアカガエル ニホンアカガエル(アカガエル科)
体長は5〜6cm程で、赤褐色の体色を示します。
1〜3月に、水田やみぞなどに大きな卵のかたまりを産みます。
ウシガエル ウシガエル(アカガエル科)
体長は15cm程で、食用ガエルとも呼ばれています。
アメリカが原産地ですが、1919年頃、日本に移入されました。
   
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