豊川水系の流域では、降水量が例年に比べ少ない状態が続いており、河川流量が減少しているため、ダムから河川への必要な水の補給を続けており、貯水量が減少傾向にあります。
令和7年12月25日9時に中部支社渇水対策本部を設置しました。
限られた水資源を有効に活用するため、節水にご理解とご協力をお願いします。